ホワイトニングQ&A
- Q:ホワイトニングって痛くないの?
- A:従来のホワイトニングは、歯の表面を凸凹にして光を乱反射させて見かけ上白くするもので、知覚過敏の症状が出たり、薬剤の影響で歯肉が白くなったりする可能性がありましたが、当院のKen'sホワイトニングではそういった症状がほとんどなく、"しみない""歯の表面がツルツルになる""歯が輝く(ブライトニング)"新しいホワイトニングです。
- Q:ホワイトニングできない場合はありますか?
- A:かぶせ物や詰め物の色はホワイトニングできません。
- Q:ホワイトニングの最大のメリットは?
- A:人の第一印象は約60%が見た目(視覚)で決まってしまいます。歯を白くすることで第一印象を良くすることができますし、何より自信を持って人と接することができるようになります。
- Q:ホワイトニングをしても白くならない場合は?
- A:歯の元々の色が黒ずんでいる場合や、テトラサイクリンによる着色の場合、思ったほど白くならない場合もあります。
あなたの求める白さまでにはならないこともありますので、詳しくはカウンセリングにてご説明します。 - Q:保険は効きますか?
- 保険適用外で自費治療となります。
- Q:元の色に後戻りしませんか?
- A:タバコ、コーヒー、赤ワイン、お茶などをよく飲まれる方は時間の経過とともにどうしても色がついてくると思います。
パーマ屋さんでパーマをかけても3ヶ月くらいするとパーマが落ちますし、1回で1万円くらいかかるのではないでしょうか?
それを考えると、ホワイトニングした後に色の後戻りは時間の経過とともにありますが、色が後戻りしたらまたホワイトニングするというふうに考えていただければ良いのではないでしょうか? - Q:副作用はありませんか?
- A:当院のKen'sホワイトニングは歯肉保護の必要もない、安全で副作用がほとんど無いホワイトニングです。
- Q:歯を白くするには市販の歯みがき粉ではだめなの?
- A:セッチマなどのタバコのヤニをとる歯磨き粉は強い研磨剤が入っており、歯の表面を削って歯を白くするので、歯の表面を痛めてしまいます。Ken'sホワイトニングは歯の表面をツルツルにして歯を丈夫にするので、その心配がありません。
- Q:治療済みの歯もホワイトニングできますか?
- A:かぶせている歯や、詰め物をしている部分はホワイトニングで白くならないので、かぶせものを作り替える、詰め物をやり替える必要があります。
- Q:ホワイトニング中の食事はどうしたらいいの?
- A:ホワイトニング後24時間はコーヒー、赤ワイン、カレーなどの着色の強いものは控えてください。
- Q:効果はどのくらい持続するのでしょうか?
- A:食生活や嗜好品などによち個人差がありますが、だいたい3年くらいと考えてください。ただし口腔清掃状態の悪い方や、コーヒー、赤ワイン、タバコなどは早期の着色の原因となります。したがって、色が気になったら、その時点で再度ホワイトニングされることをお勧めします。
- Q:どんな人でもホワイトニング可能でしょうか?
- A:ホワイトニングは若い方だけのものではありません。例えば、入れ歯の歯をもう少し白くするために、ご自分の歯をホワイトニングして、入れ歯の歯を今よりも白くすることにより、より若く見られるようになるといったことも可能です。
